コラム|【2027年度】ランドセルのカタログ請求は「家族会議」への招待状。水野鞄店と始める、特別な6年間の探し方

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【2027年度】ランドセルのカタログ請求は「家族会議」への招待状。水野鞄店と始める、特別な6年間の探し方

2026.01.27 ランドセルの選び方

【2027年度】ランドセルのカタログ請求は「家族会議」への招待状。水野鞄店と始める、特別な6年間の探し方

「2027年の入学なんて、まだ先の話」 ……そう思っていたはずなのに、気づけば周りでは「ラン活」の文字がちらほら。

水野鞄店では、すでに2027年度ご入学モデルのカタログ請求の受付を開始しています。でも、私たちのカタログは、単にスペックを並べた「製品案内」ではありません。

それは、お子様が初めて「自分で自分の相棒を選ぶ」という、一生に一度の家族イベントの幕開けを飾る一冊です。


デジタル時代に、あえて「紙のカタログ」を開く意味

スマホで何でも調べられる今、なぜ「カタログ請求」が必要なのでしょうか?

それは、「お子様と同じ目線で、同じページをめくる時間」を作ってほしいからです。 小さな指で「これが好き!」「この色がかっこいい!」とページを指差す瞬間。そのきらきらした表情は、画面越しではなかなか味わえないものです。

水野鞄店のカタログは、そんな「家族の対話」のきっかけになるよう、見やすさとワクワク感を大切に編集しております。


知っておいていただきたい「カタログの限界」と「楽しみ方」

ここで、少しだけ正直なお話をさせてください。

水野鞄店のカタログには、生地見本(小さな革の切れ端)は入っていません。 また、印刷技術の限界もあり、カタログの色と、太陽の下で見る実物のランドセルの色は、100%同じではありません。

「えっ、不便じゃない?」と思われるかもしれません。 でも、私たちはこう考えています。

「カタログで夢を膨らませ、展示会で本物に出会う」

カタログは、いわば「宝探しの地図」です。 「この赤、実物はどんな色かな?」「この革、触ったらどんな感じかな?」 そんな想像を膨らませて、ぜひショールームや展示会へ「答え合わせ」に来てください。その瞬間の驚きや喜びもまた、大切な思い出の一部になると信じています。


2027年度のラン活、まずはここから

「まだ早いかな?」と迷っている間に、人気のモデルは受付終了となってしまうことも。 まずは無料のカタログ請求を済ませて、ご自宅のソファでゆっくり「家族会議」を始めてみませんか?

  • 対象: 2027年度にご入学予定のお子様

  • 状態: 絶賛受付中!

  • 内容: 水野鞄店のこだわりが詰まったラインナップ掲載

 


職人の手仕事、その息遣いを感じてください

水野鞄店は、派手な広告は得意ではありません。 その代わり、6年間毎日使っても壊れない丈夫さと、お子様の背中にそっと寄り添う優しさを、一つひとつのランドセルに込めています。

まずはカタログで、私たちの「誠実なものづくり」の断片に触れてみてください。

▼2027年度カタログのお申し込み(無料)はこちら 水野鞄店 公式サイト|カタログ請求フォーム

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